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ドライブと観覧車

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連休の予定が無かったので、チャットでエッチが出来る人妻さんを捜してました。

「熟女、人妻の方、今度の連休にドライブしませんか?」のメッセージで待機していたところ、少しして恭子さんと連絡が取れました。

最初は恭子さんの方から「今度の連休に神奈川の不動産屋を回りたいのだけど、案内してもらえませんか?」と言ってきました。

よくよく聞いてみると、4月から娘さんが神奈川の大学に入学することに成ったのですが、ネットや雑誌だけではなかなか部屋が見つからなくこんな時期になってしまいあわてて、神奈川で部屋を探すこととなったそうです。

どうせ暇だし、色々と世間話していると感じのいい人だったので案内をOKして携帯の番号を交換しました。

ネカマかもと思いこちらから携帯に電話するととても40代半ばとは思えないとても可愛らしい声が聞こえてきました。

電話で30分くらい話し、待ち合わせの約束をしました。

待ち合わせ当日、恭子さんに逢ってビックリ。

声と同様に小柄で可愛らしい人でした。

ジーンズにタートルネックのセーターを着て胸は大きくありませんでしたが、私好みの可愛らしい人でした。

先に恭子さんの宿泊するホテルにチェックインをすませ不動産屋巡りを開始しました。

車で不動産屋を数件回りましたが、やはり時期が時期なだけに希望に添う部屋は有りませんでした。

恭子さんが
「ごめんなさいね。引き吊り回してしまって・・・夕食ごちそうするわ」
と言うので、恭子さんが宿泊するホテルの近くのレストランでお酒を飲みながら夕食をごちそうになりました。

恭子さんは「明日は、一人で探すわ」と言いましたが私は
「この連休は暇だから、部屋探し手伝いますよ。車じゃないと、色々回れないしね」と言うと
「ありがとう。そうね、じゃぁ、明日も頼んじゃおうかしら」
とニッコリ笑って答えてくれました。

その日は、何もせずホテルまで送って帰宅しました。

その晩は、恭子さんを想像して一人エッチをしようと思いましたがもしかしたらと思い我慢して寝ました。

次の日の恭子さんはデニム生地の膝丈のスカートに前日と同じセーター姿でした。

朝から不動産屋を数軒周り、大学からはそれなりに離れましたが条件に合った部屋が見つかりました。

実際に部屋を見ると、2Kと一人暮らしにはもってこいでオートロックのあるマンションでした。

不動産屋に戻ると、早々に入居の手続きを行い必要なお金を全て払い、マンションの鍵を受け取りました。

「マンションの鍵の合い鍵作ってた方がいいですよ」
と鍵を借りて、合い鍵を作りに近くのホームセンターに行きました。

恭子さんが「ちょっとお手洗いに行って来るわ」
と行ってトイレに向かうと、お店の人に合い鍵を2本たのみ1本をポケットにしまいました。

恭子さんが戻ってくるとマスターキーとスペアキーを返して恭子さんの宿泊ホテルへ向かいました。

ホテルに戻る時に、「部屋が見つかったから今日でお別れですね」と言うと
「そうね。昨日、今日と本当にありがとう。せっかく知り合えたのに、少し寂しいわね」と言いました。

「もし、明日も時間あります?良かったら、横浜とか案内しますよ」
と言うと「本当?子供っぽいと思うけど横浜ランドマークにある観覧車に乗ってみたかったの。」
と言うので「じゃぁ、今から行きましょうよ。夜の観覧車って綺麗ですよ」と誘ってみました。

すると「そうね、まだ時間もあるし今から行きましょう。どうせなら、ランドマークの所でご飯食べて観覧車に乗りましょう」と恭子さんは乗り気で了解してくれました。

恭子さんを乗せ急いで車を走らし、休日で込んでましたが何とか市営の駐車場に車を止めることが出来ました。

レストランで食事とお酒を飲みほろ酔い加減で観覧車へ向かいました。

向かう途中は恭子さんの腰に手を回し寄り添うように歩きました。

観覧車の順番を待つ間もずっと腰に手を回し時々お尻を触りましたが、恭子さんは私にもたれ掛かったままで避けようとはしませんでした。

私達の順番になり、並んで座りました。

横浜の夜景を楽しんでいましたが、4分の1を回った辺りで私は恭子さんの肩に腕を回しました。

恭子さんはビクッっとし、こちらに振り返りました。

私は恭子さんの目をジッと見つめてると、恭子さんは目を閉じました。

私は、恭子さんに軽くキスをしました。

舌を絡ませ、激しいキスもしました。

観覧車が頂上付近になると、私はキスをしながら恭子さんのセーターの上から胸を触りました。

セーターの中に手を入れると、中はブラジャーだけでした。

キスを続けながら、ブラジャーと肌の間に手を滑り込ませると乳首がすでに堅くなっていました。

乳首を指の腹でコリコリと転がしていると「アッ・・・」と恭子さんが可愛らしい声を上げたので今度は手をスカートの中に滑り込ませました。

すると、恭子さんの秘部はショーツの上からでも分かるくらい湿っていました。

堅くなっているクリトリスを指の腹でこすってみました。

「アッ・・アン・・・ダメ・・・・イヤ・・・」
と体をモゾモゾと動かし逃げるそぶりを見せたので私が反対側の手を腰に回し逃げられないようにし再度、キスをしながらクリトリスを攻め続けました。

すると、恭子さんは軽くイッたみたいで体をピクンと震えさせ私にもたれ掛かって来ました。

観覧車も残りわずかだったため、衣服を整え何もなかったように装い、観覧車を出ました。

駐車場へ向かう途中も、恭子さんは私にもたれ掛かり腕を組んで恋人のように歩きました。

駐車場に着き、車に乗り込むと恭子さんズボンの上から私のアソコをさわり始めました。

ジッパーを下ろし、大きく堅くなったアソコを外に出して直接握り上下にこすり始めました。

それだけで出してしまいそうでした。

私は無言のまま、近隣のホテル街へ車を走らせとあるおしゃれなホテルに入りました。

ホテルの駐車場に着くと、恭子さんは名残惜しそうにJrから手を離し外に出ました。

恭子さんと腕を組みながらホテルの入り口に向かいました。

フロントで鍵を受け取り、エレベータに乗り込みドアが閉まると同時に、恭子さんと激しいキスをしました。

恭子さんも我慢できなかったのか再度ズボンのチャックを下ろし、アソコを出して上下にこすり始めました。

部屋にはいると恭子さんを脱がせ下着姿にしました。

しかも、想像以上にプロポーションがよく下着も上下お揃いの薄い水色でとても可愛く似合っていました。

お互い裸になり、一緒にお風呂で体をお洗い合いました。

私のビンビンになったアソコを恭子さんは両手で優しく洗い石鹸を流すと、今度は口で綺麗にしてくれました。

さすが人妻さんで裏筋から亀頭、エラと隅々までしゃぶられ我慢が出来なくなり「すごく良いよ・・・出しても良いかな?」と聞くと
「良いわ、口の中に出して。久しぶりに飲みたいの」
と言われるのと同時に恭子さんの口の中に射精しました。

恭子さんは口をしぼめて精液が漏れない様にしてゴクンと飲んでくれました。

「すごい・・・まだ、あなたのおちんちん堅いわね」

「恭子さんが魅力的だからね。次は僕の番だよ」

恭子さんをバスタブの縁に座らせ、大きく足を開かして秘部に顔を近づけてペロッと一舐めするとビクッンと体を震わせました。

そのとたん、秘部からじんわりと愛液が溢れ出してきて「あぁ・・・久しぶり・・・この感覚・・・」と私の頭を押さえ付け、舐めるようにおねだりを始めました。

舐めれば舐めるほどどんどん愛液が溢れ出し、浴室には恭子さんの可愛らしいあえぎ声と、愛液の匂いでみたされてきました。

「もう、我慢できない・・・早くこれ頂戴・・・」と私のアソコを握りしめ、物欲しそうな目で私を見つめてきました。

私自身も我慢できなくなり、恭子さんを立たせ壁に手を着かせて後ろから、私のいきり立ったアソコを秘部に挿入しました。

恭子さんの秘部は久々にするためか締め付けるようにアソコを導いてくれました。

「すごいわ、奥まで入ってきてる・・・もっと、突いて。いい・・・・・すごく、いい・・・」

「僕も恭子さんの中、暖かくて、締め付けられて、すごく気持ちいいです」

「ほんと? こんなおばさんのでも気持ちいい?・・・」

「ええ、恭子さんはおばさんじゃないですよ。プロポーションも抜群で逢った時から一目惚れしちゃったくらいだだから二人でもっと気持ちよくなりましょう」

「あん・・・、ありがとう。もっと、もっと突いて。あなたのすごく美味しいわ・・・」

「なにが美味しいの?」

「何って・・・あなたのおちんちんよ・・・わかってるくせに」

「おちんちんって言うほど可愛くないよ。何が何処にどうされているか言ってみて」

「あなたの・・・ち・・・ちんぽが・・・私のおま・・・あんっ、お、おまんこの中に、入ってきて・・・」

「入ってきて?」

「あん、いい・・・入ってきて、暴れてるわ・・・もっと、激しく突いて、お願い」

「恭子さんの中がすごく気持ちよすぎて・・・一回、出していいかな?」

「出した後、また入れてくれる?」

「もちろん、ベットの上でいっぱいしようよ」

「じゃぁ、出して・・・さっきみたいにいっぱい出して・・・」

「じゃ、行くよ」と同時に激しく自分の快感のままに腰を動かし恭子さんの中から抜くと同時にお尻に、ぶちまけました。

軽くシャワーをして恭子さんの体と自分の体を拭きお姫様だっこをして恭子さんをベッドに運びました。

ベットの上で、69の形でお互い舐め合いました。

クリトリスを舌で転がしたり、唇で軽くかんだりするたびに恭子さんは「あん」と体をくねらせていました。

恭子さんと向かい合い、正常位で私のアソコを恭子さんの秘部へ入れまると「すごい、2回も出したのにまだ、堅い・・・それに、奥まで届いてるわ・・・」と私のJrを締め詰めてきました。

正常位から恭子さんを抱き上げ、私が倒れることにより女性上位の形になり、恭子さんを下から突き上げました。

下から恭子さんを見上げると、胸が上下に動き気持ちよさそうに自分で腰を動かしていました。

「恭子さん、気持ちいいの?」

「えぇ・・・すごく、気持ちいいわ。あなたの堅いちんぽでもっと突いて」

「そんなに激しく動かしたら、また、出ちゃうよ・・・」

「いいよ、私ももうちょっとでいきそうなの」

「よし、こんな動きはどうかな?」と、私は腰を上下に激く動かし恭子さんの秘部を突き上げました。

「あん、あん・・・いい・・・入ってるすごく堅いのが私の中に入ってるわ・・・いいわ」

「そろそろ イクよ」

「え、ええ、私も・・・イク・・・あん、すごくいい」

「イッちゃっていいよ。僕は何処に出せばいいの?」

「あ・・・これ、抜きたくない。だから・・・こ、このまま、中に・・・中に出して・・・」

「いいの? じゃ、イクよ」

「いいわよ、私の中にいっぱい出して・・・・あぁ、イ・・・イ、イク・・・」

「あっ・・・」

私は、今まで以上に恭子さんの中で精液が出ているのが分かりました。

恭子さんは私にもたれ掛かるように倒れてきて幸せそうな顔を見せてくれました。

私はそんな恭子さんを愛おしく思い繋がったままギュッと抱きしめてしまいました。

恭子さんは体を起こし、自分の愛液と私の精液の付いたアソコを舐めて綺麗にしてくれました。

「すごく良かったわ。ありがとう。」

「僕こそ、すごく気持ちよかったです。恭子さんに出会えて良かったよ。でも、中に出しちゃったけど大丈夫?」

「うん、たぶん、大丈夫よ。家に帰ったら主人とエッチして、中に出して貰うわ。そうすれば大丈夫よ」

「旦那とエッチするんだ」

「うん」

「ちょっと妬けちゃうなぁ・・・」

「ウフ、今日のことは忘れないわ」

「僕も忘れないよ」

その後、お互いシャワーを浴び、もう一度フェラをして貰い4回目の射精をしてホテルを後にし恭子さんをホテルまで送り、キスをして別れました。

それから恭子さんとは2、3ヶ月に1度のペースで逢いホテルでがんばっています。

今ではハメ撮りや、野外露出、ソフトSM等ご主人とは出来ないと言いながら、私とはやっています。

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